サロン ドゥ プレシャス(Salon de Precious)

こんにちは、はじめまして(^O^)/

サロン ドゥ プレシャス (Salon de Precious) エステティックサロン は
「東洋」美容法と「西洋」美容法を「マッチ」したオリジナル美容法と日本のハイエンド商品を組み合わせた多数のメニューをご提供を致します。

オーナは様々な商材を知り、お客様一人一人の肌に最も適したスキンケア&システムをアドバイスをご提案いたします。

「ツボ」、「リンパ」、「経絡」、「筋膜」、「整骨」、「皇帝内経」、「五行養生法」・・・などに中心した独特オリジナルマッサージで疲れ

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毛穴の開き・黒ずみと角質、ターンオーバーの関係

毛穴の開きには、加齢によるたるみやハリ不足、ニキビによる痕、古い角質が溜まっていることなど原因がありますが、ここでは角質による原因について。

古い角質が溜まって、角質が厚く、ごわついている肌は、
毛穴の溝もすり鉢状に深くなっていくため、
毛穴の入り口(開き)が広がっていきます。
古い角質を正しく取り除かないと、毛穴の開きから毛穴トラブルへとつながる原因とります。 《あなたの黒ずみはどっちかなぁ?》※触るとザラザラしているあなたの毛穴は・・・?? ■角栓 黒ずみタイプ
皮脂 + 毛穴に溜まった古い角質 が角栓と化します。
そして、空気中の酸素により角栓の表面が酸化すると、黒ずみに変化します 。 ※触るとツルツルしているあなたの毛穴は・・・??■毛穴のシミ 黒ずみタイプ
毛穴の周りは化粧が崩れやすいため、紫外線の影響を受けやすくシミになりやすい傾向があります。さらに!!
肌のターンオーバーが乱れていると、毛穴周りにメラニン色素が蓄積されたまま、黒ずみとして現れます。  《毛穴の開き・黒ずみが気になる方へのおすすめ対策ケア》古い角質を取り除く成分を配合した拭き取り化粧水やターンオーバーの正常化をサポートするスキンケアでデイリーホームケア、
エステサロン等でのピーリングの定期的なケアでスペシャルケアを。
物理的に角質をとるスクラブ等を配合した洗顔を毎日使用するのは、角質を取りすぎてしまい肌の負担になることも。肌の調子と相談して、使用頻度に注意しましょう。
毎日の角質ケアとしておすすめなのが、角質をやわらげる成分を配合した拭き取り化粧水によるピーリング除去。洗顔では落としきれなかったメイクや汚れ、古い角質を取り除きながら、肌をやわらげて、肌自身を整えて角質ケアを行ってくれます。その後に使用する美容液等の浸透をよくする効果も期待できます。  

サマー トリートメント

クーラーや刺激の強い日焼け止め...などを使ったり、皮脂の汚れが気になって強いの洗顔剤で顔をあらってしまうとか、肌が乾燥してしまいます。肌が乾燥してしまうとターンオーバーを乱し、シミやくすみなどの原因となります。また、ダメージを受けやすい肌となって、日焼けしやすい肌になってしまうのです。毎日💪常に肌が"潤う"努力を忘れないでください!夏の屋内はエアコンによる肌乾燥がなりやすいと言われています。『セルフィッシュ 細胞美学』スキンケアは、細胞から美しく、お肌に優しい成分だけを使用した「オーガニック」と「テクノサイエンス」の融合にした、驚くほどの「保湿力」が実現しました。 許成分配合で、美容成分が細胞にぐんぐん浸透する、お肌が喜ぶ基礎スキンケアを紹介致します❤️【クレンジング】癒されたローズの香りで汚れを落とす。エクステの方でも大丈夫👌【洗顔フォーム】強い保水力を持つ濃厚な泡で、お肌にも喜ぶな洗顔フォームです。※3~5分の泡パックで毛穴がスッキリ!【ピュア化粧水】たっぷり保湿成分(保水)肌の奥まで浸透させ、ツヤと弾力のある肌へに導きます。【ピュアクリーム】ピュアでほんの少量でかなり伸びま~す❤️全商品は美白作用や抗炎症・抗シワ作用の「アイ葉/茎エキス」が入っています。アンチエイジングはもちろん、ニキビや肌荒れなどの対策として。シミなどの原因となるメラニンの生成や、紫外線の刺激を受けてメラニンを作り出す物質そのものの生成を抑制する作用があることから、天然美白成分です。 アイとは「藍」と書くタデ科の植物で、タデアイ(蓼藍)とも呼ばれています。その葉や茎から抽出されたものは藍色の染料として、「ジャパニーズインディゴ」という名で欧米でも知られています。しかし、アイと呼ばれる植物はタデ科のほかマメ科やアブラナ科、キョウチクトウ科など世界中に色々あり、インディゴ色の染料を採る植物は皆アイとも考えられています。

季節ごとの紫外線ケア(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

よく晴れた日や日差しが強い季節には、UVケアをしっかりしなくてはと誰もが思いますが、実は、曇りや雨の日、日差しがそれほど強くない季節でもUVケアは欠かせません。紫外線から肌を守るために知っておきましょう〜〜(*´꒳`*)紫外線の種類太陽光は、波長の長いものから赤外線、可視光線、紫外線に分けることができます。紫外線は、可視光線の紫の外側にあることにより、紫外線と名付けられました。紫外線は、生物的な作用の違いから、波長の長いほうから順にA・B・Cと分類されます。地上に届いているのは280~320mmの紫外線B波(UVB)と320~400nmの紫外線A波(UVA)です。紫外線C波(UVC)は、短波長紫外線と呼ばれ、波長が280nm以下と短いため、オゾン層を通過する過程で散乱あるいは吸収されてしまいます。しかし、最近懸念されているようにオゾン層の破壊によってオゾン層が薄くなり、ぽっかり穴があいてオゾンホールができてしまうと、これまで地上にはほとんど到達しなかったUVCが届くのではないかと心配です。実は紫外線は、波長が短いほど有害作用が強く、3種類の紫外線のうちでは、UVCが最もその物理的作用が強いとされています。具体的には細胞組織そのものを損傷する可能性が指摘されています。実際は有り得ませんが、仮にUVCを浴びると、重度の熱傷のような状態になってしまうとされています。

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